スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:-- | スポンサー広告 | edit | page top↑

情報化社会といわれるもの

情報化社会ってなんですか?。

 様々な情報が生まれ、それらを扱う機構の成長。それが人々に影響を及ぼすようになった。と云った感じでしょうか

よく分らないけど。私なりの意見。

 殆どの情報がいまはデジタルデータ、電子媒体となっています。コンピュータ、携帯端末…。
先日書きましたiPhone、スマートフォンなどは携帯電話と違い、コンピュータ同等の性能。
アプリケーションソフトウェア(アプリケーションプログラム)も使えますね…。たぶん此処が一番の売りなのでしょう。あとは処理能力か。

 因みにApplicationって応用、適応って意味なのですね。
それがApplication softwareになると特定の作業を目的としたソフトウェアのこと、になるそうで。
コンピュータの入力、演算、出力の応用って事なのかな??

 処理能力については、私自身、携帯電話は殆ど使わないので(使ってもMailと通話、時間確認)携帯電話でのweb閲覧についてはあまり意見できません…。ディスプレイの大きさから、一度に多くは表示できないでしょう。ってことくらい…。モバイル向けに変換はされるでしょうが…。
スマートフォンは携帯電話に比べると大きいディスプレイになりますので、webサイトをそのままで閲覧できるそうです。iPhoneではFlash非対応だそうですが…。

 今では情報はweb経由があたり前のような感じですね。雑誌はいろいろ姿をけしているそうです。
webだけが原因ではないでしょうけど。
紙媒体の広告類は生き残りそうですね…。詳細書かずに、宣伝文句をでかでかと揚げて、URL、QRコード
載せて、詳細はwebサイトで見てもらう。そんな感じに。
紙媒体、電子媒体それぞれ良さはあると思います。今回は書きませんけど(書ける能力がないともいう)

なにかいてるか自分でも分からなくなってきた…。
変なこと書くんじゃなかった。
 
スポンサーサイト
15:10 | 日記・独り言 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。